(樹に咲く花) 学名は、Photinia glabra バラ科カナメモチ属 西日本に自生するカナメモチ(別名アカメモチ)とオオカナメモチを交配して作られた園芸品種にレッドロビンがある。若葉が鮮やかに赤くなることがいちばんの特徴で、生垣によく使われる。カナメモチもよく生垣などに植えられたが レッドロビンらしき木はうちでも垣根に使っていますが、殆ど花が咲きません。 街で咲く所は毎年決まっています。 いまだにカナメモチなのかレッドロビンなのかよく分かりません。 よし、レッドロビンと決めつけましょう!カナメモチ属 東アジア 暖帯・亜熱帯を中心に60種ほどある。 オオカナメモチ Photinia serrulata(シノニム P serratifolia) 中国本土・台湾から東南アジアにかけて分布する。 日本では岡山県・愛媛県・南西諸島にかけて、点在的に分布記録があるが、このうち本土の記録は栽培個体の逸出だと思わ
レッド ロビン 挿し木 植物の秘島
